人材育成に関する考え方

役職、職務問わずに、人材育成には基盤形成が大変重要な前提事項となります。『企業における大半の問題は、基盤形成に必要とされる基本的な業務習慣が不足している事に起因します。』人材育成を効果的に行うためには、役職、職務に応じた適せつな基盤を形成する事が大変重要です。

基盤形成されていない人材に、いくら時間や費用を投じても、望んだ成長はなされません。これは、人材の能力が低いからではありません。この原理原則を知っているか否かで、人材育成施策の効果性は全く異なるものとなります。

 

人材育成で最も重要なことは、能動的に物事を捉え考え、行動できるための基盤を構築する事です。

弊社の研修制度は、これらのことを最重要とし、原理原則を理解頂くカリキュラムとなっています。

満足度と効果

[感想・意見](基盤研修より)

●目的と目標を考えていなければ業務でのコミュニケーションがうまく出来ないという事を凄く身に染みて感じました。常にお客様や相手に伝わったかどうかを意識していきます。

●社歴が長いのと年齢も高い(笑)ので、新たな発見!というよりは再確認のような感じで勉強させて頂きました。相手に伝える事、言葉の意味、相手の立場になる、先の事を考えながら動く等、これからも忘れ

ずに成長していけたらと思います。


カリキュラム例

ビジネス基盤研修(一般職編


ビジネス基盤研修(管理職編)


セールス能力開発研修


営業能力強化研修


接客応対基盤研修


後継経営者育成研修


マネージメント力強化研修


自己革新研修


チェーン本部向けカリキュラム例